あなたが「大富豪の起業術 (著者:マイケル・マスターソン)」を今すぐに読むべき5つの理由

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From:HIRO

このサイトでは繰り返し、本業以外の副業(複業)を持つことの重要性を述べてきました。

では、次にあなたが考えるべきことは、それをどうやって行うかですよね?

最初に何から始めて、次に何をして、その次に何をして・・・、ということが分からなければ、始めようがありません。

今回は、本業であれ、複業であれ、起業するための具体的なアドバイスが詰まった本を紹介します。

その本は、

大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)

という本です。

大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)の要約

この本の著者のマイケル・マスターソン氏は年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上をゼロから育てたスーパー起業家です。

つまり、大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)の内容は机上の空論ではなく、効果実証済みの戦略やアドバイスがあるということです。

マイケル・マスターソン氏の最大の発見は、どんなビジネスにも、年商規模ごとに以下の4つのステージがあり、そのステージごとに注意すべきことや集中すべきことが違う、と気づいたことです。

  • ステージ1:幼児期 年商ゼロから1億円
  • ステージ2:少年期 年商1億から10億円
  • ステージ3:青年期 年商10億円から50億円
  • ステージ4:成人期 年商50億円以上

その違いに気づくことは、大学で経営を研究している大学教授や研究者にもできることですが、この本の凄いところは、マイケル・マスターソン氏自身のビジネスや、彼のクライアントの実際のビジネスの現場で、繰り返し証明されているということです。

つまり、これからあなたが大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)で知ることは、すでに多くの起業家が実証済みの事実だということです。

また、すべての規模の企業ステージでやるべきこと、注意すべきことが具体的に解説されていますので、あなたの本業と副業、両方に活かすことができます。

なぜ、大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)を読むべきなのか?

もし、あなたが何かの起業にチャレンジすることを考えているのなら、大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)を読む前に絶対に起業してはいけません。

これから、その5つの理由について、お話させていただきます。

【理由①】サラリーマンとしての成功≠起業家としての成功だから

まず、第一の理由は起業には、サラリーマンとしてのあなたの日々の仕事とは全くの別の考え方や能力が求められるからです。

仮に、あなたがサラリーマンとして超優秀で、自分の仕事に自信を持っていたとしても、そのことと起業して成功することは決してイコールではありません。むしろ、起業家で成功する人というのは、サラリーマンとしての働き方に馴染めず、自ら起業するしか選択肢がなかったという人が大半です(これは、ビジネス誌などでは語られない現場の真実です)

全くの余談ですが今、経営危機に陥っている日本を代表する会社「東芝」の危機の本質は、サラリーマン意識を持った経営者が招いたものであると僕は思っています。例えば、東芝はいち早く、欧米を中心とした舶来の経営戦略や制度であるGEで成功した不採算事業を切るために「再検討制度」、「シックス・シグマ」という品質管理手法、そして米国スタイルの委員会等設置会社を導入していきました。

しかし、皮肉なことに、業績不振が続けば自ら設置した「指名委員会」に解任されるかもしれない・・・。業績を立て直すには「再検討制度」で不採算事業を切らなければならない・・・。というように、自らの「制度」に縛られて、次第に身動きが取れなくなってしまいました。

東芝のケースにおいては、決して「制度」が悪いわけではありません。悪いのは、「制度」の本質や思想を理解せずに、会社を成り立たせるために動くサラリーマン意識と行動にこそあったのだと僕は考えています。

従って、僕は、サラリーマンとして評価されている人が必ずしも、起業能力に長けているとは考えていません。これは、僕自身の経験ですが、上の言うことをたすらやってきて、出世した人と仕事をした時、全くプロジェクトを前進させるための力にならなかったことを苦い経験として記憶しています。

もちろん、サラリーマンとしての経験や人間関係は、起業にも活かすことができますが、それが直接的な起業の成功に結びつくわけではないことは、十分に肝に銘じておいた方がいいでしょう。

だからこそ、起業という素晴らしくもリスクのある旅をする前に、自分を助けるガイド役として、大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)を読んでおいて欲しいのです。

【理由②】僕自身の起業の失敗は、大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)を読んでいれば、十分に回避できたから

僕には、会社を辞めるまでではないにしても、本業を辞めずに、副業からでも起業を考えているあなたに大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)を事前に読むことを強くお勧めする理由がもう一つあります。

それは、僕自身の失敗経験に基づいています。

恥ずかしい話、僕自身が起業に失敗した経験があります。

起業をした当初は夢や希望に満ち溢れ、「自分の仕事を管理する上司もいない」という状態に、毎日がハッピーでしたが、そんな状態は長くは続きませんでした。次第に、

「顧客を獲得し、維持し続けること」

に悩まされ続けるようになりました。

従業員が自分しかいない1人の会社でも、従業員が1万人以上いる大企業でも、変わらない真実があります。

それは、

「顧客を獲得し、維持し続けること」

これができなければ、どんな会社であっても、あっという間に潰れてしまいます。

それが、この資本主義社会の中で、ビジネスを行うことの基本的なルールです。

当時の僕は、「自分の商品・サービスを向上させれば、顧客は自然とやってくる」と考えていましたが、真実はその逆で「まず、顧客を獲得することができなければ、商品・サービスも改善することができない」ということに痛いほど気づかされました。

大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)には、その具体的な真実と処方箋が具体的に書かれており、僕はその真実を知る努力をしなかったがために、膨大な時間とお金を失うことになってしまいました。

今思い返せば、この経験は辛く苦しいものでしたが、自分を成長させてくれた経験として、感謝しています。しかし、あなたも僕と同じような経験をする必要はありませんし、それは十分に回避し得るものです。

【理由③】起業は、どこまで行っても実践だから

あなたも僕と同じように、ビジネスをやっているのなら、分かると思いますが、ビジネスは理屈でうまくいくほど単純なものではありませんよね?

今、街の本屋さんのビジネス書のコーナーをのぞけば、たくさんの成功本、ノウハウ本が溢れていますが、本当に実務に役立つ本は数少ない状況にあります。

なぜ、そうなってしまうのかというと、ビジネスは野球やサッカーと同じように、どこまで行っても現場での実践が基本となっているからです。

僕があなたに、大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)をお勧めする最大の理由は、本の著者であるマイケル・マスターソンが現役の起業家だからです。しかも、その実績と経験は、誰にも真似できないんじゃないかと思うぐらい、凄まじいものがあります。

彼は、年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社を2社、10億円以上の会社を10社以上、ゼロから育てることを幾度となく繰り返してきた人物です。

つまり、「ビジネスは理論ではなく実践」ということを考えると、彼にしか語れない、実際に経験した者にしか語ることのできない「起業の真実」がそこにあるのです。

【理由④】「本業」にも「副業」に活かせる内容だから

もし、あなたが強く起業を望んでいたとしても、すぐに会社を辞めてはいけません。なぜなら、起業をすることはいつでもできますが、起業をしてまた、会社員に戻ることは非常に難しいからです。

起業にチャレンジするなら本業を辞めずに、副業から始めていきましょう。

大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)の中では、起業を4つのステージに分け、幼年期(年商0〜1億円)、少年期(年商1〜10億円)、青年期(年商10〜50億円)、 成人期(年商50〜100、200億円)ごとに「やるべき事」、「注意すべき事」が生きた言葉と具体的事例が語られています。

ですので、あなたの本業でも十分に活かせる内容ですので、副業と併せて、実際のビジネスに適用させていきましょう。

【理由⑤】商品・サービスの販売方法を身につける必要があるから

あなたの本業や副業がどの事業ステージにあったとしても、常に共通する重要事項ことは、商品・サービスを販売し続ける方法を身につけていることです。

事業の立ち上げに成功するためには、商品を生み出したり、人を啓発したり、マネジメントを行ったりする必要はない。必要なのは次の2つの基本的な能力だ。

1、商品を販売する方法を知っている

2、その販売方法を実践できる。

この2つの能力に優れていれば、たとえあまり賢くなくても、仕事ができなくても、悪意のある人間であっても事業をうまく立ち上げることができる。

大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)のP.67からの引用

商品・サービスの販売に関しては決して、楽観的な見方や人任せにしてはいけません。必ず、自分自身の血肉として身につけ、いつでも、どんな時でも商品・サービスを販売できるように、自分自身に訓練を課していきましょう。

特に、起業当初のあなたの仕事の8割は、商品・サービスを販売し続けることなのです。

ぜひ、スーパー起業家であるマイケル・マスターソンから、「起業の真実」を学んでください。

大富豪の起業術(著者:マイケル・マスターソン)の著者紹介

マイケル・マスターソン

年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。

その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

コンサルタントとしての経験も豊富で、情報出版、投資アドバイス、健康・栄養、バー、レストラン、店舗用家具、美術品販売、塗装、大工、プール建設、広報、キャリア開発、 宝飾品、香水・化粧品、装身具、ベビー用品、カセットテープ講座、雑誌、ニュースレター、本、不動産開発、賃貸不動産管理、スポーツ・フィットネスなど数々のプロジェクトを 成功に導いている。45万人の会員を誇るメールマガジン「Early to Rise」の発行人でもある。


PART1 自分の可能性に挑戦する

序章 この世で最高の仕事 …… 23

いつも聞かれる質問

「仕事の満足度を測る4つのW」が紹介されています。

  1. What:何をするか。
  2. Where:どこでするか。
  3. Who:誰とするか。
  4. When:「いつ」仕事をして、「いつ」休むか。

私たちが目指すべきワークスタイルは、マイケル・マスターソンも言うように、勤務時間や休暇を自分でコントロールできる状態にすることにあります。

1〜3までは、年収1000万円以上の高給取りのサラリーマンでも実現可能でしょう。しかし、4の勤務時間や休暇を自分で決めて、自由自在にコントロールすることは、サラリーマンではなかなか難しいでしょう。

しかし、人生は1度きりです。

どうせ目指すのなら、好きな時に好きな場所で、一緒に働きたい人と自分のやりたい仕事だけをする。

その世界を実現するためには、何をどうすればいいのかを考え続けながら、挑戦していきましょう。

クライアント負担で最高級の旅をする
自分の時間をコントロールする
好きなことをやる
最高の人々とつき合う
本書に期待できること

1 次のレベルに達するには …… 37

事業の4つの成長過程
困難、課題とチャンス
自分の事業に必要なものは何か?

2 なぜ従業員規模が重要か …… 49

ステージ1:自分プラス幹部従業員7人
ステージ2:第1層の7人から第2層の49人へ
ステージ3:第2層の49人から第3層の343人へ
ステージ4:第3層の343人から無制限の成長へ

3 5つの才能を兼ね備えたビジネスの天才になる …… 59

ビジネスの天才に必要な5つの魔法の杖
事業の成功に必要なこと
急速な成長によって運営上の問題が発生する時
大きな成長を遂げた後の停滞
誰でも何かの才能を持っている

PART2 ステージ1 幼児期

4 販売の重要性 …… 73

すべてのビジネスパーソンが携わっている本当のビジネス
起業家志望者の大部分が陥る大きな問題
学ぶのが難しい教訓もある
最初の教訓を学び損ねる
同じ教訓を再び学ぶ
2 つのベンチャー企業の物語
ステージ1の事業の優先事項
専門家のアドバイス
起業家が抱く最初の疑問:どうやったら商品が売れるのか?
良い商品を作れば売れるのか?
アイデアを持った別の起業家

5 OSS(最適販売戦略)と初めての商品を売るための4つの基本的な秘訣 …… 105

OSS(最適販売戦略)とは
OSSの4 つの秘訣
顧客はどこにいるか?
最初にどの商品を売るか?
価格はいくらにするか?
新商品を買うように顧客をどう説得するか?

6 キャッチコピーの達人になる

マーケティングの天才になるために知っておくべき4つのコンセプト
ウォンツとニーズの違い
特徴とベネフィットの違い
商品のUSPを確立するには
ポジショニング戦略としてのUSP
USPを「売る」には

7 ステージ1 の段階で次に優先すべきこと …… 163

人の助言を活用し、自分が人に助言する大切さ
チームを指導する力
チームを指導するためのコツ
事業の目標を設定する

8 ステージ1の起業家が遭遇する問題、課題、チャンスのおさらい …… 179

PART3 ステージ2 少年期

9 100万ドルから1000万ドル以上へ …… 191

ステージ1 からの脱出
自己雇用会社と株式会社
ステージ2 の成長と本質
収入を1 度、2 度、3 度と、倍増させる方法
ステージ2 の成長にまつわる個人的経験
欠点はあるが楽な新商品開発方法
ステージ1 の停滞期
初回にうまく行ったのなら、もう1度やろう
8000万ドルを達成
ステージ2で会社(と自分自身)を変える方法

10 イノベーション──ステージ2 の成長の鍵…… 211

イノベーションがたいてい革命的でないのはなぜか
類似品の何が悪いのか
マルコム・グラッドウェルへの賞賛
フロントエンドとバックエンドの話に戻ろう
イノベーションに高い基準を設けなくてはならない理由
新商品のアイデアを、次々にたくさん生み出す方法
創造的なブレーンストーミングの定石
魔法の商品サイコロを使って新しいアイデアを考え出す
会社の文化を変える
イノベーションの旗振り役になる
イノベーションの企業風土をつくる
イノベーションを求めることについて、最後に一言
天才のひらめきの保存期間は24時間

11 スピード 「構え、撃て、狙え」を事業に導入する …… 7

ステージ2 における成長の簡単な定石
熱くなるげき3 つのこと
「 お金はスピードが好き」
速やかにテストをすれば、多くの商品とたくさんの利益が生まれる
なぜテストがスピードと安全と利益につながるのか
スピードを上げる方法──ケーススタディ
「 構え、撃て、狙え」の戦略
「 構え、撃て、狙え」の方法論
「 構え、撃て、狙え」の経済効率
「経営ツールとしての「構え、撃て、狙え」

12 構える …… 25

「 良い」アイデアがあるか?
「 良い」を量化する方法
うまく行く気がするか?
販売目標は現実的か?
アイデアを試せるか?
やるべき仕事のリストをつくる
プランBはあるか?
プランBの立て方
「 構え、撃て、狙え」の事業提案書
簡潔さは速さの命

13 何を待っているのか? 早く撃ち始めよう! …… 45

決して終わらないちょっとした雑用
先送りの心理
お断りするのは嫌なので……
勇気を持って行動する
スーザンの物語

14 商品の狙いを定める …… 59

小さな低下の積み重なり
長期的な積み重なりは測定できない
企業行動の分析──黄金律か、黄金主義か
富を分け合う方法──漸進的改善
漸進的改善はうまく行く
継続的に良くなる素晴らしい商品を生み出す方法

15 マーケティングの狙いを定める(パート1)短期集中コース …… 77

どれだけ営業志向か
販売とマーケティングの天才になる方法
ステップ1 正義の悪魔を追い払う
ステップ2 3 つの基本アプローチで収入を急増させる
顧客の生涯価値を特大にする方法
顧客サービスを楽なもの、そして儲かるものにする
ステップ3 販売とマーケティングの短期集中コース

16 マーケティングの狙いを定める(パート2)買いたいという情熱を理解する …… 105

使い古したぼろぼろのキャリーバッグとATMのような顧客
こんなに買ってしまうことへの言い訳
買いたいという衝動がもっとも強くなるのはいつ?
顧客に財布を開かせる「靴が私を美しくする」ロジック
顧客が熱くなっているうちに何をするべきか
買いたいという情熱をどのように刺激するか
買いたいと思う情熱の継続時間、強さ、性質を理解する

17 「 構え、撃て、狙え」方式で、始め! …… 131

「 構え、撃て、狙え」方式で映画監督になるには
「 構え、撃て、狙え」方式で初めての映画製作に挑戦
「 構え、撃て、狙え」方式で初めてのアルバムプロデュースに挑戦
「 構え、撃て、狙え」方式で副収入を

18 ステージ2で経営者が直面する困難、課題、そしてチャンス──復習編 …… 147

 

PART4 ステージ3 青年期

19 ステージ3への転換 …… 159

2 度目の大きな転機
これまでとは逆になる鏡の国へ突入
事業を適切に変化させるには
やるべきことは何か
「 3」というルール
将来を担うアイデアを出せるか?
1 億ドル規模の事業を管理する方法

20 大企業トップへの変身 …… 177

起業家が大企業のCEOになるために欠かせないこと
業務管理
マネージャーの管理
ビジョンの伝達
ジョイントベンチャーのためのネットワーク
交渉の正しい手順
採用力

21 ステージ3 の事業に優秀な人材をそろえよう …… 191

良い人材はどこにいる?
理想の採用対策
一歩進んだスーパースター探し
スーパースターを育てる
最高の従業員をどう扱うか
研修、動機付け、メンタリングについての7 つの神話
考えるべきことをもう1つ

22 ボトルネック・官僚主義・政治的駆け引き …… 209

コンプライアンス
その他のボトルネック
隠れたボトルネック
道を譲るとは?
官僚主義
政治的駆け引き
政治的な動きがどのような悪影響を及ぼすか
政治的な動きを食い止める方法

23 ステージ3で経営者が直面する困難、課題、そしてチャンス──復習編 …… 225

PART5 ステージ4 成人期

24 最後のビッグチャンス …… 233

役割1:従業員
役割2:マネージャー
役割3:事業を築く
役割4:資産を築く
今こそ、果たしたい役割を見直そう
気楽に働く
ステージ4 の仕事を楽しく気楽なものにするには

25 自分の会社の主要投資家になる …… 245

顧問としての役割
ウォーレン・バフェットの役割を果たす
他の事業を買収する
株式公開
非公開で事業を売却する
あとがき …… 255
参考文献 …… 260

投稿者プロフィール

HIRO
HIROセールスライター/Webマーケッター
24時間、365日、休まずに働き続けることができるオウンドメディア(自社メディア)とランティングページ(Web上の営業担当者のようなもの)を作成し、クライアントと一緒に試行錯誤を繰り返しながら成長させることを得意とする。

また、副業からセールスライターを目指すことを推奨し、副業で本業以上に稼ぐだけでなく、副業で学んだことを本業に活かして、顧客思考の「マーケティングに強い会社」を多数作り出すことをライフワークとしている。

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世界銀行グループの元職員。140ヶ国を歴訪したお金のプロが教える「お金」と「会社」から自由になる方法



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ABOUTこの記事をかいた人

24時間、365日、休まずに働き続けることができるオウンドメディア(自社メディア)とランティングページ(Web上の営業担当者のようなもの)を作成し、クライアントと一緒に試行錯誤を繰り返しながら成長させることを得意とする。 また、副業からセールスライターを目指すことを推奨し、副業で本業以上に稼ぐだけでなく、副業で学んだことを本業に活かして、顧客思考の「マーケティングに強い会社」を多数作り出すことをライフワークとしている。